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CONCEPT

由緒ある歴史を抱き、さらに発展し続ける「小牧」駅西エリア。由緒ある歴史を抱き、さらに発展し続ける「小牧」駅西エリア。

HISTORY

歴史の舞台となり、街道の要所として栄えた「小牧」駅西エリア。歴史の舞台となり、街道の要所として栄えた「小牧」駅西エリア。

1563年(永禄6年)、織田信長が美濃攻略の拠点とするため、城を移転し、城下町が誕生。
江戸時代には街道(上街道)と宿駅(小牧宿)が整備され、交通の要所として栄えました。その小牧宿が現在の「小牧」駅西エリアであり、今日まで小牧市の中心地として発展してきました。付近には歴史の軌跡と風情を感じる場所がたくさんあります。

史跡小牧山

史跡小牧山(約1,160m・15分)

岸田家

岸田家(約390m・5分)

駒止庭園

駒止庭園(約330m・5分)

FUTURE

新しい施設が次々と誕生予定。駅前再整備でさらなる発展が期待。新しい施設が次々と誕生予定。駅前再整備でさらなる発展が期待。

小牧市の中心市街地である「小牧」駅西エリアは、市の経済活動・文化活動の拠点であると同時に、市民の生活・交流の拠点です。今回の再整備事業は、多様な世代が各々のライフスタイルを通じて生活を楽しめる拠点づくりをめざし、今後も新しい市立図書館、新しい市民病院をはじめ、様々な開発が計画されています。

※新市立図書館 2020年度末完成予定。新小牧市民病院 2019年5月開院予定。(小牧市役所HPより)

名鉄小牧線「小牧」駅西エリア周辺

名鉄小牧線「小牧」駅西エリア周辺

※名鉄小牧線「小牧」駅西エリア周辺

2020年度に「小牧」駅西側の整備完了予定。2020年度に「小牧」駅西側の整備完了予定。

名鉄小牧線「小牧」駅西エリア周辺

建通新聞2017年6月22日(木)付
2017年7月現在、7~8月に基本構想策定業務を委託予定。